社員紹介 社員紹介

  • 入社6年目S.N

    入社6年目S.Nさん

    バラエティー
    コンテンツ事業部

  • 入社2年目A.F

    入社2年目A.Fさん

    第一事業部
    アーティスト
    プロデューサー

  • 入社2年目R.E

    入社2年目R.Eさん

    制作本部
    デジタルクリエーション
    事業部

  • 入社2年目S.Y

    入社2年目S.Yさん

    第一事業部
    アーティスト
    プロデューサー

case 01 バラエティーコンテンツ事業部

ある1日のスケジュール

  • 起床
    前日観られなかったバラエティ番組を流しながら準備します。
  • 出社
  • 打合せ用資料作成
    キャスティングの状況確認や企画準備の進捗を整理します。
  • 番組打ち合わせ
    局のプロデューサー、制作会社など複数人で定例会を行い、チームで働くことが多いです。 収録がある週のときは、現場に行きます。
  • キャスティング連絡、議事録まとめ
  • 精算処理
    番組宛てに来た請求書の処理や、番組で購入した備品の処理なども行います。
  • 退社
    電車などの移動はアニメを見ていることが多いです。
  • バラエティ番組チェック、アニメ鑑賞
  • 就寝
S.Nの1日

Q&A インタビュー

Qどうしてワタナベを受けようと思いましたか?
Aもともと私自身が学生の頃からメディアに興味がありました。
大学進学を考えている時期に、偶然にも私の高校の大先輩でもある吉田会長が母校の講演にいらっしゃったことがありました。
その講演が当時の私にとって刺激を受けことで、自分自身の進路を決めるキッカケになったことが始まりです。
Qワタナベってどんな会社か?
A歴史がある会社なので、業界の中でもネームバリューはトップクラスです。今まで培ってきたデータが多い分、制作のノウハウを自分のキャリアに活かせる場面が多いように感じます。
ほかの芸能事務所に比べても、歴史のある番組制作の部署があるのも非常に珍しいです。
テレビの創世期から現在まで培ってきたノウハウはあるので、番組を作りたい人は、制作会社とは違った目線から番組作りを経験することができると思います。

新卒に向けてメッセージ

私自身、入社して6年目になりますが文化人のマネジメントから、関西事業部、番組制作、広報部と様々な部署を経験してきました。
新卒のみなさんは入社時に理想と現実のギャップを感じることがあると思いますが、
好きなことができるようになるには、とにかく続けることが大切です。
自分のキャリア形成のために、ワタナベエンターテイメントで様々な経験を一緒にできることを楽しみにしています。

case 02 第一事業部 アーティストプロデューサー

ある1日のスケジュール

  • 起床・準備
  • 電車で移動
  • 現場到着、打ち合わせ
  • 収録開始
  • 収録終了
  • 事務所に移動し、デスクワーク
  • 休憩
    次の現場まで時間があったので、気分転換にフィットネスジムへ行きました。
  • レギュラー番組収録同行
  • 収録終了、移動
    収録後は毎回ディレクターにフィードバックをもらいにいき、本人たちと今回の反省をしたり次回の収録に向けて打ち合わせをします。
  • 事務所ライブ
  • 事務所ライブ終了
  • 帰宅
A.Fの1日

Q&A インタビュー

Qどうしてワタナベを受けようと思いましたか?
A今後の自分のキャリアを検討したときに、まずはマネージャーとしての経験を積み知識を身につける必要があると思い、複数のアーティストを抱え様々なジャンルに精通している事務所としてワタナベを選びました。
Qエンタメ好きと聞きましたが、特に好きなジャンルは何でしょうか?
A私は音楽が大好きです。特にバンドが好きで、中でも04 Limited Sazabys、go!go!vanillas、Saucy Dogが好きです。
休みの日はほとんどライブかフェスに行っています。仕事がどれだけ忙しくても、どれだけ疲れてても、好きなバンドの音楽を聴くだけで一瞬で心の疲れが吹っ飛び、幸せな気持ちになれます。
私も自分の担当している芸人が他の人を笑顔にしたり、幸せな気持ちにできるよう一緒に頑張っていきたいです。

新卒に向けてメッセージ

エンタメが大好きな人には天職になるのではないかなと思います。
楽しい事ばかりではありませんが、とてもやりがいがあり、タレントと一緒に自分自身も成長することができると思います。
先ほど私は音楽が大好きだと述べましたが、先日私が担当しているリンダカラー∞のDenが自身の楽曲をリリースした際、実際にMV撮影に関わったり、サムネのデザインを考えたりなど、自分の好きなことが仕事にも活かせたことがとても嬉しかったです。
思い切ってこの業界に飛び込んで本当に良かったと思います。

case 03 制作本部 デジタルクリエーション事業部

ある1日のスケジュール

  • 起床・準備
  • 出勤
    Spotifyで音楽やPodcastを聴きながら、Pinterestでアイデアの参考となるような画像を漁ります。
  • 会社到着
    1日のスケジュール、メールのチェックなど。
  • Podcast番組のエピソード公開設定、聴取データを担当マネージャーに共有
  • 息抜きで1階のコミュニティエリアへコーヒーを汲みに行きます
  • 動画編集
  • 会議の準備
  • 会議
  • 動画撮影
    この時期は「こうちゃんねる」の撮影・編集を担当していました。
  • 動画編集
    カット・画角・フォント・SE・BGMなど、動画編集は構成と演出のもとに沢山のことを考えなくてはいけないためとても時間のかかる作業になりますが、観ていただいた方々からの好意的な反応を励みに取り組んでいます。
    編集を作家さんに外注する場合もあり、その際は修正箇所などを確認し、納品いただいた完パケ動画の公開設定をします。
  • 退勤
    出勤時と同じくSpotifyとPinterestをフル活用。
  • 帰宅後
    帰宅後は動画を観たり雑誌を読んだりしてインプットの時間に。
    Podcastを聴きながら寝落ちします。
R.Eの1日

Q&A インタビュー

Qどうしてワタナベを受けようと思いましたか?
A様々なアーティストが所属するワタナベだと自分の「好き」を広く深められると思ったからです。
元々お笑い、映画、音楽などが好きだったためエンターテインメントに携わる仕事をしたいと考え、大学卒業後にワタナベコメディースクールのメディアクリエイターコースに1年間通い、ご縁があってワタナベエンターテインメントに社員として採用していただきました。
その時に知り合った同期の芸人さんや作家さんと一緒に仕事をする機会もあり、プラベートでもご飯によく行ったりしています。
Qワタナベってどんな会社か?
A服装の規定がなかったり、フレックスタイム制であったり、のびのびと仕事をすることができる会社だと思います。
また若手社員にも活躍のチャンスを与えてくれる機会も多く、知識と経験のある社員の皆さんが手助けをしてくれるため、成長を実感できる会社だと思います。

新卒に向けてメッセージ

エンターテインメントの業界は、マネージャーやスタッフも自分の個性を発揮して、100人いれば100通りの輝き方ができると思っています。
ぜひありのままの自分でチャレンジしてみてほしいと思います!

case 04 第一事業部 アーティストプロデューサー

ある1日のスケジュール

  • 起床・準備
  • 電車移動
  • 楽屋到着 台本チェック
  • 着替え・メイク・打ち合わせなど
    朝ごはんを食べながら、台本の中での注意点やどんな風にトークするかを予習。
  • 生放送開始
  • 生放送終了
    生放送終わり、担当スタッフの方とコメントや企画に関して話したりタレントと生放送がどうだったか振り返りを行います。
  • 次の現場へ電車で移動
  • タレントと昼食をとりながら今後に関するすり合わせ
  • MBS「日曜日の初耳学」収録
  • 電車移動
  • 会社で作業(メールの返信・営業資料の作成・請求書や領収書の処理など)
  • リモートでWEB記事取材の事前打ち合わせ
  • 退勤
S.Yの1日

Q&A インタビュー

Qどうしてワタナベを受けようと思いましたか?
A前職はテレビの制作をしていたのですが、現場でマネージャーさんの姿を見てマネージャー業をやってみたいと思うようになりました。
中でもワタナベは芸人・俳優・文化人・スポーツ・番組制作と多岐にわたりエンタメに関われる会社なのでマネージャーとして、他の事務所よりも多くの経験や学びを得られると思ったからです。
Qワタナベってどんな会社か?
Aマネージャーといえば身の回りのお世話をしているイメージかもしれないですが、ワタナベは1人1人のマネージャーがプロデューサーとして活躍している会社だと思います。
担当タレントや役職に関係なく、常に小さなチャンスを逃さない目が会社の至るところにあると感じます。

新卒に向けてメッセージ

毎日新しい人に出会い、多様で貴重な経験ができる魅力的な仕事です!
その分忙しいイメージもあるかと思いますがそんな日々をいかに楽しんで過ごすかが大切だと思います!

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