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| ■フリーワークスタイル 入社直後は、一年ごとに話し合いの上給与等が決まります。 当初は契約書を交わすという形になりますが、一年で終了ということではありません。 仕事を続けていく上で不安定な立場かも・・・という心配は何もいりません。 WEでのスタートは皆同じように始まるのです。 契約といっても、正社員との区別ではなく、第一歩にすぎませんので、正社員と同じ評価制度があり、 次年度の昇給なども同じように決められていきます。 もちろん皆でがんばったときの業績賞与も貰えます。 1年以上働くと「正社員登用試験」が受けられます。 試験内容は、筆記試験と面接試験があります。もちろん日頃の勤務態度も大切なポイントです。 いずれも難しい内容ではありません。 因みに2003年度、2004年度、2006年度入社の先輩は全員試験通過し、正社員となっています。 |
| ■ワーキングスペース コミュニケーション重視で、フレキシブルに WEには、従来のオフィスワークのイメージである固定机がありません。 その日の仕事内容に応じて、いろいろなワークスタイルを選択できます。 社内での打合せがある日は、コミュニケーションスペースに。 報告しなければならないことがある日は、上司の隣のワークデスクに。 アーティストの取材は、タレントルームに。 ノートパソコンを片手に社内中をフレキシブルに移動。 コミュニケーションがとりやすいワークスペースとなっています。 また、こういった移動型のワークスタイルのためマネージャーやコンテンツ担当などの現業スタッフには、 入社するとすぐに ノートパソコン 携帯電話 が一人一人に渡されます。 社会人としての第一歩を実感してください。 |
| ■人事制度 頑張った人が報われるように 昇給や賞与などが自分のどの努力に対して支払われているものかが明確な制度を取り入れています。 スタッフの評価は半期(半年)ごとに行われます。 具体的な評価方法としては、 1.先ず自分で自分の評価をします。 この半期、半年、自分がどういう仕事をしたか、その成果はどうだったか、自分自身を振り返り、自分に対して評価をします。 2.自己評価に対して直接あなたの成長を見てくれた上司が評価を加えます。 3.各部署のチーフが集まった会議で評価が決定となります。 直接の上司だけではなく、仕事上関わった他の部署のチーフも頑張ったところを見てあなたの評価について意見を出してくれます。一面だけの評価はしません。 4.評価の結果は、すべて本人にフィードバックします。 この半期の仕事に対して、何が評価されたか、次の半期に向けて何をどうやって頑張ればいいかすべて明確になります。 |
| ■研究費(舞台、コンサート鑑賞費)支給制度 優れたアーティストプロデュース・コンテンツプロデュースの実現を目指してほしいという思いから演劇、コンサート等の鑑賞費は、研究費として認められます! スタッフ一人一人が色々なものを観て、感動することによって、自分の感性を磨き、優れたプロデュースをしてほしいとWEは期待しています。 |